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会員・先生の声
*各先生の肩書きは、お話しを伺った当時のものです。
先生の説明が明快で、簡潔ですね。要点がよく整理されていますし、図形を動かしたりして、いろいろな操作をしながら数学の内容を理解できるところがいいと思います。また、わからないところは何度でも戻って復習できますし、逆に飛ばすことが自由なのも、今の子には向いています。さらにドリルでは各自の理解度にあわせた問題が自動的に出てくるので、必ずや成績アップが実証されるでしょう。
数学が不得意な人も得意な人も、自分のペースにあわせて自由自在にVメイトを使い、楽しく勉強してほしいと思います。Vメイトで数学の美しさにふれ、数学を深く好きになってくれることを期待しています。
Vメイトには、勉強に楽しく取り組める工夫がどの教科にも豊富に見られます。
1. 勉強をやる気がしない
2. 勉強のしかたがわからない
という生徒にはぴったりの教材といえます。
小・中の英語ではネイティブのアメリカ人によるナマの英語にたっぷりひたることができます。従来からの「読む・書く」に加えて「聞く・話す」-いわゆるコミュニケーション能力の育成が期待できます。
国語は、漢字・読み取り・言葉に分かれていますが、それぞれパソコン画面と音声で細かく学習できる仕組みになっています。説明からドリルへ、そしてテストへと無理のない流れで、学習の定着が図られているのに感心しました。
ぜひご活用なさるよう、おすすめします。
1. 解説中に関連資料が上手に出てくるのでわかりやすい。
2. 的確で多彩な資料なので、正しく深く理解できる。
3. 直感的なマウス操作でだいじょうぶなのがうれしい。

Vメイトなら、だれでも楽しく勉強できるのではないでしょうか。
Vメイトはパソコンで学習することのメリットが満載である。ゲーム的な楽しみは言うまでもない。
細かいところまで気配りが行き届いている。
練習問題に正解すると、赤ペンで手書き風の○をつけてくれるのが親しみやすくてうれしい。自分で画面上の教材を自由に動かせるのもよい。ついいろいろなことがしたくなり、学習の幅が広がる。次に何が出てくるか、わくわくしながら、勉強していると、あっという間に時間が過ぎてしまうので、夜更かしだけは気をつけたい。
国際化、情報化の流れの中、これからの英語教育ではますますコミュニケーション面、いわゆる「聞く」「話す」能力が重視されます。 Vメイトは、大容量、反復自在のマルチメディアの特性を十分活かし、ネイティブの英語のシャワーを豊富に浴びることができます。新しい時代の英語にぴったり合った教材といえます。
平成12年度から小学校の指導要領が改正され、中学校も14年度から新教育課程が実施された。この小学校・中学校の教育課程の基準改善にあたり、改善の基本方針が4つ示された。その基本方針のうちの2つが(2)自ら学び、自ら考える力を育成すること 。(3)基礎・基本の確実な定着を図り、個性を生かす教育を充実すること。である。自ら学び、自ら考えるためには基礎・基本が完成されていなければならない。今までの学習で、ややもするとこの基礎・基本がおろそかにされたきらいがある。基礎・基本の定着がないところでは「自ら学び・自ら考える力」も生まれてこない。小学校や中学校の学習の基本をつくる上では、その日の学習をその日のうちに復習することである。時間は短時間でよい。その力を定着させるためには、類似問題を解いてみることで、児童・生徒にも自信が芽生えてくる。学習のなかで、特に国語・算数(数学)・英語は反復練習が重要である。現在の学習ではこの面がおろそかになっているし、児童生徒も根気がないため苦手にしている部分である。 ここに、通信を使ったり、コンピュータを活用することによって、興味と関心を引き起こし、やる意欲を喚起することができる。そして単なるドリルではなく、解説による問題点の指摘や調べ学習でも活用できる「学習事典」などもあるので自己学習には適しているといえる。早い段階で、自己学習の基礎ができれば児童・生徒は一人立ちしてもやっていけるようになる。
 
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