※お子さまの年齢・学年等は、いずれもお便りをいただいた当時のものです。

※お子さまの年齢・学年等は、いずれもお便りをいただいた当時のものです。

●千葉県印西市
小3 本多優一くん
3年生の国語でぼくのお気に入りは『とべ!鳥人メタホーク』という話しです。その話しは、「たかし」という少年が鳥人にへんしんして、悪い人をつかまえるという話しです。
算数では、10分間計算ドリルの前のページの計算パズルがすごくすきでかならずさい初にやります。
ニューマイティーでぼくが思ったことは、ニューマイティーをやると学校の勉強に役立つということです。ニューマイティーは学校と同じことが勉強できるので、とても楽しくできます。さらに、そのほかのことものっているので、もっと楽しくできます。4年生になっても、つづけてがんばりたいです。
●千葉我孫子市
小3 Y・Kさん
わたしは、国語の文章問題が苦手でした。でも、ニューマイティーをやっていて、文章問題がすきになりました。
3年生からは、毎月とても楽しい「とべ!鳥人メタホーク」の話しがのっていて、話しのつづきが早く見たくなりました。
理科には、クイズやめいろがあり、理科の勉強をするのがもっと楽しくなりました。
1年生の弟もニューマイティーをやっています。今ではわたしのよきライバルです。
●神奈川県相模原市
小3 山下えれなさん
私は、ニューマイティーが大好きです。なぜならおもしろいところがいっぱいあるからです。
国語で一番好きなのは「とくとく問題」です。つぎに好きなのが「とくとくちしき」です。「とくとく問題」は、なぞなぞのようで楽しいからです。「とくとくちしき」は、いろいろなことを教えてくれるから楽しいです。とても楽しいのですべてのページに交たいでいれてほしいです。ドリルは、学校と同じことをするのでわかりやすいです。「じょうきゅう問題集」は、学校の勉強と少しちがうのでおもしろいです。
算数で一番好きなのは「なるほど!算数ひろば」です。つぎに好きなのが「なるほど!算数パズル」です。「なるほど!算数ひろば」は、ゲームをしながら勉強ができるからです。算数パズルは、毎回いろいろなパズルが出てくるので楽しみです。算数のドリルは、バジルはかせやミントくんやノアくんやニーナちゃんがいろいろなこつを教えてくれるのでやりやすいです。『10分間計算ドリル』では、自分で時間をはかってやっています。毎回、早いタイムでるようにがんばっています。
これからもニューマイティーを がんばって、いろいろなことを学びたいと思います。
■神奈川県横浜市
俊くん(中1)
翔くん(小4)
恒くん(小3)兄弟のお母さん
赤井真帆さま
長男が小2のときニューマイティーに出会いました。そのころ学習塾に行っていましたが成績も頭打ちの状態だったので思い切ってニューマイティーを中心とした勉強方法に変えてみることにしました。塾をやめ、学校が終わってから親子で毎日がんばり、二か月後から試験でつねに95点以上とれるようになり100点をとることもめずらしくなくなりました。そのうえ、親も子どもと向き合うことで心が通い合い、親はがんばる子どもを信頼し、子どもも親を慕ってくれるようなステキな変化も体験でき、親子の絆を深めることができました。
教材は各単元ごとに、ポイントが一目でわかるようになっていて、無駄なく学習ができるので助かりました。例えば「このページができないのは、このページがつかめていないため…」というように最短距離で学習できました。うちの場合は、外国人学校に通わせていたため、日本の子どもたちがどこをどのように学習しているのかが分かりづらい環境でしたが、おかげで家では日本の学習をしっかりできたので、どちらの国でも通用するという自信もできました。
教材の良さに加えて、担当の方が子どもが迷うたびに、励ましてくださったり学習法をアドバイスしてくださったことも、塾や他の教材では得られないことです。とかく家庭学習においては、親子だけでの取り組みになるため、時には情報の少なさや孤独感から不安になりがちですが、こうしたあたたかい心遣いが、子どもの自信と自主性につながったと思います。
長男はこの春中学生になり、ニューマイティーの上級版に進み、「これさえあれば学校に行かなくても良いと思うぐらいだよ!」と自分から目標を決めて、親の手を放れて自学する意欲も出てきて、親子でがんばって本当によかったと感謝しています。
■千葉県船橋市
Tくん(小4)のお母さん
C・Iさま
わが家の長男は地域のサッカークラブに入っています。木曜夜の練習や土日の試合、週二回の習い事などをこなしながらニューマイティーを始めてちょうど2年になります。
初めて話しを聞いたときは、ニューマイティーに変えなくてもそのとき使っていた教材で充分ではないかと考えていました。でも実際、ニューマイティーと他教材の内容をくらべてみると、一単元に使うページの数や、親にわかりやすい答えの本の解説などに驚かされました。
でも何より他教材と違っていたのは、担当者の方が教材の使い方や子どもへの言葉の投げかけ方を詳しくお話ししてくれたことです。「勉強の好きな子なんていませんよ。お母さんがどれだけやらせなきゃ!と思うかです」その言葉を聞いた時に、今までの自分の気持ちが、いかに甘かったかに気づきました。宿題もチャチャッと済ませてしまう要領の良い長男ですが、親が何も言わなければ、勉強したいなんて言うはずもありません。ふだん「算数は得意だ!」と言っている長男が何度も同じような問題を間違えていることに気づくのは、家でやって、家で私が丸付けをしているからこそです。
●北海道旭川市
水本早耶さん(小6)
私は、ニューマイティーで勉強して6年になります。基本からしっかり分かりやすいテキストです。学校の授業とちゃんと合っていて予習・復習が自分の力で解けます。また、やり方がのっており、それを見ながら勉強できるテキストは私にとって必要でありとてもたいせつです。
学校のテストと同じ内容で書かれてある『そっくりテスト』は、やるかやらないか差が大きく、欠かせないものです。やらずに学校でテストをしたとき『そっくりテスト』をして行ったときと比べ点数も下がっていたことから私にとって無くてはならないものだと実感しました。ちょっとむずかしい『上級問題集』は「こうやって求めればできるんだ!」と自信がわいてきます。
■埼玉県草加市
美紗希さん(小1)
紗弥香さん(小4)姉妹のお母さん
佃 孝子さま
上の子が1年生のときは別の会社の教材を使っていたんです。ところが思っていた以上に量が少なく、内容についても物足りないと感じ、わざわざ書店で別にドリルを購入して、それと併せて勉強させていました。
そんな時にニューマイティーを知り、見せていたできました。単元ごとにに基礎問題でしっかり学習し、その後、発展問題にチャレンジし、別冊として上級問題までが用意してある…。親にとってはとてもありがたい教材だと思いました。少し量が多いかとも思いましたが、本人も気に入り二学期からニューマイティーに変更しました。
また、ニューマイティーは1年分が新年度前に家に届くと聞き、それも今まで取っていた他の教材から変更する理由になりました。というのも娘の通う学校は二学期制を行っているため、月刊で届けられるドリルでは、学校の授業と合わないことがあったからです。これには本当に助かりました。長い休み中に少し予習をさせたい時などにも良かったと思っています。
3年生になった時には、『上級問題集』のほかに『発展内容問題集』も付いて、本人も少し難しい問題にチャレンジできた時の喜びも味わうことがでしました。やる気と基礎学力をしっかり身につけることができました。
■大阪府堺市
内田滉希くん(小4)のお母さん
祐子さま
最初は、教材1年分がまとめて送られてくるのがすごく不安だったのですが、使い始めるとそこが他の教材と違ってとても良かったです。学校やクラスによって進み方が違ってくるので前後しても対応できるところや、「次にどんなことを習うのか?」を私自身が把握することができるので、事前に興味を持たせるようにしています。
1、2年生までは、毎日いっしょに見てやっていたのですが、3年生からは普段は自分で勉強を進めさせ、土・日の朝に1週間分の勉強をゆっくり見てやるようにしています。間違ったところは、問題を変えて繰り返しさせて、きちんと理解させてから次ぎへ進むようにしています。
始めたころは自信のない子でしたが、最近では「ニューマイティーとお母さんのおかげで勉強が楽しくなってきた!」と言ってくれます。親子でいっしょに勉強できるので、子どもと勉強の話しもできて信頼関係も築けるようの思います。自分できちんと学習できる土台をつくるのにとても良い教材に出逢えて家族みんなで喜んでいます。
●北海道旭川市
新井 遼くん(小6)
お母さんが問題集やプリントを買ってきても長続きせず、プリントをためたりしていました。それが悩みの種でした。ところが、ニューマイティーを始めてみると6年生になった今もあきることなく続けています。その理由は、学習のアドバイスがわかりやすく書いてあり、とても勉強しやすいからです。間違っていても、なぜ間違えてしまったのか理由がわかるので次からは間違えないようにすることができます。「漢字」の勉強では、注意する点や使い方、似た漢字など、いろいろなアドバイスがあり、漢字が苦手なぼくでもとても覚えやすいので学校のテストでも助かります。それに、ぼくはスポーツ好きで、塾などに通うと時間が自由に使えないので、好きな時間にできるニューマイティーはぼくに合っているのだと思います。
■青森県弘前市
M・Kさん(小6)のお母さま
[匿名希望]
ニューマイティーの効果はすぐに現れました。学校でやるテストや教科書の内容よりも少しだけ高度で、自分が勉強に自信がもてることを娘が一番実感しています。
これは、大きな効果であり、何ものにも代えがたい良い学習環境が娘の中に育ったことに、母として喜びを感じます。
各単元ごとのポイントなども学校での“ひとり勉強”に取り入れ、担任の先生から勉強のしかたを誉められて、より学習に意欲的になっています。
子どもが達成感でいっぱいになるニューマイティーは、学習塾に通わせるよりも効果があり、得るものも多いと思います。
■和歌山県和歌山市
中西絢音さん(小1)のお母さん
佳苗さま
ピカピカの1年生。「いやがったりしないかな?」という心配をよそに、教科書と同じ内容なので、戸惑うこともなくすんなりと勉強を始めることができました。「もう、ここ習ったよ!」とか、「学校より進んでる!」と、楽しそうに毎日1ページ、入学してからがんばっています。 問題は簡単そうで実はよく読んで考えないと間違うところもあるのですが、そんな時は『こたえとてびき』の的確なアドバイスがあるので私も戸惑うことなく説明することができてとても助かっています。最後のテストページまで喜んでやっている姿とやり終えた後の達成感あふれる娘の笑顔を見ていると、とてもうれしく頼もしくも思えます。「勉強は楽しい!」と思うきっかけになってくれて本当に良かったです。
■福岡県福岡市
若松釆那さん(小3)のお母さん
千寿子さま
3年生になり「わけがわからない!」「意味がわからない!」が増え、勉強はつらいものだと感じはじめたころ、どうやったら楽しくやっていけるか思案しているとき、たまたま辞書を使う機会があり「はっ!」としました。子どもには、つね日ごろから「わからないときはちゃんと調べて…!」と言っておきながら、自分は何もしていない。あわてて、ニューマイティーの『こたえとてびき』を出して見てみました。「そうか、教科書ではこういうことを伝えたかったのか」「学校ではこういうふうに教えるのか…」学習のポイントやねらいがしっかり書いてあるではないですか。「そうだった、これがある!私自身が辞書や参考書のようになり子どもの勉強を助けたい!!」それから子どもの時間割に合わせて私が予習をして、学校から帰ると一緒に復習するというかたちで勉強を進めています。どうしても理解しがたい問題があったときは、ポイントもねらいもそのまま子どもに読んで聞かせるようにしています。学校での教科書の進め方だけでは子どもが勉強に迷うだけなので、ニューマイティーを使っての親子学習で、学ぶ楽しみを親子で感じていきたいと思います。
■兵庫県川西市
K・Tくん(小3)
K・Kくん(小6)のお母さま
[匿名希望]
転勤族のわが家にとって、各小学校の学力レベルの差にいつも不安を感じ心配もしています。インターネットや広告などで、いろいろな教材を探したりしましたが、どれもその不安や心配を解消してくれるものではありませんでした。そんな時、ニューマイティーをやっている友だちに教材を見せてもらったところ、大変満足のいく内容でした。おまけに引っ越し先で教科書が変わればそれに合わせて教材を取り替えてもらえるということ「これならどこの学校に転校しても大丈夫!」と思いさっそくお願いしました。
教材はとても研究されて作られており、この間も「今日学校でやったテスト、ニューマイティーに出ていたよ」とプリントを見せてくれました。先生にも誉められ、とてもうれしそうでした。子どもたちがどこを理解しているのか、理解できていないのかも手に取るようにわかります。解説も親切ていねいで親から子どもに直接教えられるのでとても助かっています。 転居のたびに、担当して下さる方々が親子の些細な質問にも親身になってアドバイスや相談にのって下さるのも、日本全国で使われているニューマイティーならではと満足しています。
■千葉県市川市
高橋 巧くん(小1)のお母さま
取り組むまでは「使いこなせるだろうか?」とちょっと心配していました。教材は教科書にぴったりなので、夕食後に時間を決めて「授業でやったことを思い出してごらん!」と、習慣になるまではページを開いて声をかけました。一度授業でやっていることなので、心配するほどのこともなく本人はスラスラと取り組んでいます。量的にも毎日10分程度で負担なくやり終えることができます。私の方も丸付けをしながら、授業ではどこをやっているのか、どう教わってきているのかが分かるので安心です。
今、学校は、私たちが小学生のころにくらべると、授業時間が減っていたり、総合学習があったりといろんなことが変わっています。地図を持たずに山を歩いていると不安なのと同じように、勉強も昔とのあまりの違いに不安と戸惑いを感じます。ですが、ニューマイティーという地図を持って進んで来たら、いつのまにか頂上に立っていたという感じで1年が経ちました。新しい単元に入る前の『スタート学習』次に『力をつけるドリル』『力をためすテスト』最後に『単元のテスト』で山頂に到着です。夏休みや冬休みには『上級問題集』でちょっと難しい問題にも挑戦しています。自分のレベルよりもほんの少し上の問題にチャレンジすることが子どもの学習意欲を一層引き出すものなのですね。一年前を振り返って入学前の心配がうそのようで、つくづく「つまずいてからでは遅い!」ということを実感しています。